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無料OSLinuxで使用できるブラウザ

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カテゴリ:パソコン・インターネットトラブル解消法インターネットトラブル 
テーマ:インターネット / ジャンル:コンピュータ

 オープンソースの無料OS、Linux。

 無料なのは大きな魅力。

 特にWindowsXPがサポート終了をまじかに控えている昨今。

 手持ちのPCを活用したい向きには、WindowsOSに換えてLinuxを使ってみたいと思ってる人、多いんじゃないんだろうか?

 

 でも、問題は、Linuxでどの程度実用的に使えるの?という部分。

 

Linuxで使うことのできるブラウザ

GoogleChrome

 Linuxでは、ChromeとChromium Browserという2つのバージョンを利用できる。
 ほとんどの場合、デフォルトの状態では、パッケージ管理ツールを使うと、Chromium Browserがインストールされる。
 Chromium BrowserはChromeのオープンソース版で、同じように動作する。

 

Firefox

 多くのLinuxディストリビューションでは、Firefoxがデフォルトブラウザとしてインストールされ、設定されている。

 

Opera

 パッケージ管理ツールではOperaは見つからないが、Operaのダウンロードページに行けば、Linuxのディストリビューションを自動的に検出し、適切なダウンロードファイルを提供してくれる。

 

 他にもいくつかのブラウザが使えるらしいが、有名なのはこの3つ。

 

 まあ、インターネット閲覧だけの使用ならLinuxでも問題ないのかも。

 いやでも、インターネット閲覧でもセキュリティソフトはいるなあ。

 


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 2013.03.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Linuxを入れてみようかと思っている

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カテゴリ:日記 
テーマ:Linux / ジャンル:コンピュータ

 WindowsXPのサポート終了前に、Linuxを導入できないか?と思っている。

 どうもLinuxはとっつきにくいし、でも、だんだん調べているうちに、『Linuxでも、あまり不自由が無いかも』という気分になってきた。

 だって、もともと、管理人は、オフィスソフトは、オープンオフィスだし、Thunderbirdも使ってるし。

 一般的なWindowsユーザーよりは、オープンソースのソフトには、抵抗が無い。

 

 WindowsOSを残したまま、Linuxを入れることもできるらしいし。

 パソコンのハードディスクの容量には空きがある。

 

 でも、ネット上でも情報が少ないんだよなあ。

 

 せめて、基本的なソフトの説明が載っているような本だけでも買って勉強してみようか。

ホントに初めてのLinux

本の内容紹介
 これからLinuxを使い始めたい人、WindowsからLinuxに移行したい人、うまく使いこなせず再挑戦したい人向けの入門書です。
 Linuxを初めて触る人にも分かるよう、図解を交えて懇切ていねいに解説します。
 Linuxの起動方法から基本的な操作、インストールだけでなく、Windowsから移行するにはどうやればよいのかも紹介。
 Linuxの定番ソフトの使い方もきっちり紹介します。
 付録DVDおよび各章の解説には、人気のLinuxディストリビューションの最新版「Ubuntu 13.04」を使用します。
     By日経Linux

 

 Linuxディストリビューションといわれても、ぴんとこないだろうけど、Linuxの一種類。

 付属のDVD『Ubuntu 13.04』は日本語化されたものが、ネットからもダウンロードできる。

 


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 2013.06.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


IDManagerの方がKeePassより使いやすい

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カテゴリ:無料で使えるソフトいろいろID・パスワードを管理ID Manager 
テーマ:Linux / ジャンル:コンピュータ

 LinuxでもAndroidでも、WindowsでもIOSでもMacでも、同じデーターが使えるパスワード管理ソフトKeePass(シリーズ)。

 Windows版を使ってみた感想は、IDManagerのほうが見やすい・・・。

 KeePassの場合、IDManagerのように一括貼り付けはできない。

 パスワードやIDをクリップボードにコピーする機能はあるんだけど、IDManagerのように、それぞれの項目で、コピーボタンがついてるわけじゃないし。

 

 本と、IDManagerってのは、よくできたパスワード管理ソフトだと再認識した。

 

 IDManagerで、IE9とかで使うと、一括貼り付けができない難点があるにはあるけど、それだって、コピーボタンをつかって、それぞれコピーすることはできる。

 KeePassより簡単だ。

 

 Linux版を作ってくれないもんかね。

 

 なんて思っていたら、LinuxでもIDManagerは使うことができるらしい。

 なんかwineっていうLinux用のソフトで利用可能だとか。

 ま、一括貼り付けはできないらしいけど。

 おし、入れてみようっと。

 


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 2013.06.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


無料OSLinux・Ubuntuを使おう・導入準備編

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カテゴリ:XPサポート終了・無料OSLinuxに乗り換えようLinuxOS・UbuntuでXPサポート終了を乗り切る 
テーマ:Linux / ジャンル:コンピュータ

 Linuxは、無料で使用できるオープンソースのOSだ。

 Linuxには、種類がたくさんある。

 いま、解説サイトや本がたくさんでていて、情報を得やすいのがUbuntuと言うLinuxOSの一種。

 WindowsXPから、Linuxへ乗り換える人にとっては、使いやすいかも。

 と言うわけで、管理人も、Linux・Ubuntuを使ってみようと思う。

 Linuxは、WindowsOSなど他のOSとの同居もできる。

 日本語化されたOSが提供されているのも魅力の一つ。


無料OSLinux・Ubuntu導入準備

・起動するパソコン(空き容量4GB以上、CPU:700MHz以上 1GHz以上推奨、 メモリ:512MB以上1GB以上推奨 )。

・UABメモリー(4GB以上・他のデーターが入っていても空きが4BG以上あれば大丈夫)またはDVD。

*雑誌などでは、パソコンにインストールできるDVDが付録としてついてる場合がほとんど。

 この場合、USBメモリーは用意する必要なし。

 一応、必要なデーターは、ハードディスクやUSBから他の外部記憶装置に保存しておいた方が無難だが、管理人は面倒だったので、データーの保存も 何もしないで、いきなりインストールした。

 特別問題は起こらなかったんだけど。

 まあ、一応念のため。


 できるだけ難しい言葉は使わないようにLinux・Ubuntuの導入について書いていこうと思う。

 専門家の人から見たら『このど素人!』と思うかもしれない。

 けど、XPからLinuxへ乗り換えようと思う人の大半は、素人だと思うので、素人にわかりやすく記事を書いていけたらいいなあと思っている。

 ちなみに、今書いている記事は、Linux・Ubuntuで書いて、インターネットにつないで、FC2ブログから投稿している。

 この位の使い方は、ド素人の管理人でもできるってことだ。

 皆さんもLinuxに挑戦してみない?


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 2013.07.04 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Linux・UbuntuをWindowsパソコンにインストールする手順・概要

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カテゴリ:XPサポート終了・無料OSLinuxに乗り換えようLinuxOS・UbuntuでXPサポート終了を乗り切る 
テーマ:Linux / ジャンル:コンピュータ

 WindowsXPから無料OSLinux・Ubuntuへ乗り換えよう!

 無料OSLinux・Ubuntuをインストールすれば、WindowsXPのサポートが終わったあともパソコンを変え買えずにすむよ。

 ポイントサイトや楽天・Yahooのツールバーなどのインストールをしても大丈夫。

 Windowsパソコンでできていたことは、ほとんどできる。

 ひとつのパソコンでWindowsXPとLinuxOSの同居もできる。

 さあ、WindowsXPのサポート終了前に無料OSLinux・Ubuntuを導入しよう。

 

 最新のLinux・Ubuntuは、容量が大きいため、CDからインストールできない。

 DVDかUSBメモリーを使ってインストールする。

 雑誌には、DVDが付属品としてついてくるが、手持ちのUSBメモリーやDVDを使えば、本当にただで、無料OSLinux・Ubuntuのインストールができる。

 USBメモリーを利用する場合とDVDを利用する場合は、ちょっと手順が違うので、ご注意。

 細かいことは、後日またきちんと記載するとして、大体のイメージから。

 

USBメモリーを使ってLinux・UbuntuをWindowsパソコンにインストールする手順・概要

1、Linux・Ubuntuの日本語版ダウンロードサイトにアクセス。

2、イメージファイル(iso)をダウンロードする。
Ubuntu 12.04.2日本語版の・ubuntu-ja-12.04.2-desktop-i386.iso(DVDイメージ) (md5sum: b63ea1034e489f1f24fb9509c458c286)が最新版です。

3、USBメモリーを利用する場合は、UnetBootinというサイトから、「Download(forWindows)」でUSBに、Linuxのイメージファイルをインストールするためのソフトをダウンロードし、UnetBootinでUSBメモリーにisoイメージをインストールする。

3、パソコンを再起動⇒F10押す。

6、isoイメージをインストールしたUSBメモリーを↓↑で選んで、Enterを押す。

7、Ubuntuのお試し画面が出てくるので、その画面からパソコンのハードディスクにOSをインストールする。

 

DVDをつかってLinux・UbuntuをWindowsパソコンにインストールする手順・概要

1、Linux・Ubuntuの日本語版ダウンロードサイトにアクセス。

2、イメージファイル(iso)をダウンロードする。
Ubuntu 12.04.2日本語版の・ubuntu-ja-12.04.2-desktop-i386.iso(DVDイメージ) (md5sum: b63ea1034e489f1f24fb9509c458c286)が最新版です。

3、DVDを利用する場合は、ISOイメージファイルをDVDに焼き付けるソフトを使う(インターネット上で検索するといくつかあるので、使い勝手のいいものを選んでね)。

4、DVDの焼付けが終わったら、パソコンを再起動。

5、DVDからUbuntuのお試し画面が起動するので、その画面からハードディスクにOSをインストールする。

 

 とまあ、概要としてはこんな感じだ。

 詳しくは、次回から。

 


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 2013.07.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


無料ソフトウェアの「UnetBootin」を使って、LinuxOSのインストール用USBを作ろう

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 LinuxOSは、USBからWindowsパソコンにインストールできる。

 というわけで、LinuxのUSBインストール方法。

 

LinuxのISOイメージファイルをダウンロードしておこう

Puppy Linux(パピーリナックス)日本語版のダウンロードはこちら

 

UbuntuのISOイメージファイル日本語版のダウンロードはこちら

 

無料ソフトウェアの「UnetBootin」を使って、LinuxOSのインストール用USBを作ろう

 UnetBootinというツールを使うと、簡単にUSBにLinuxOSをインストールできる。

1、UnetBootinにアクセス。

2、WindowsOSのユーザーの場合、「Download(forWindows)」をクリック。

3、UnetBootinからダウンロードしたファイルをダブルクリック。

4、セキュリティの警告が表示される場合は、「実行」をクリック。 

5、UnetBootinを実行起動して「Diskimage」にチェックをいれ、ISO、ダウンロードしたISOファイルを指定。
 このときに、「Diskimage」の上の記憶用のメモリー量の指定を行っておくと、USBメモリー上から起動したUbuntuの設定をそのまま保存できる。
 保存したままハードディスクにインストールもできる。

6、Typeは「USB Drive」を選択、Driveは接続したUSBメモリーを指定⇒「OK」をクリック。

 

LinuxをUSBから起動してみよう

1、パソコンを再起動し、F10を押す。

2、BootMenu画面でUSBを選択し、Enterキーをおす。

 

 BIOSの設定を変更すると、毎回F10を押して起動しなくてもUSBから起動できる。

 けど、初心者がBIOSをいじるのはちょっと怖いので、慣れて無い人は、毎回F10から起動したほうがいいかも。

 このまま、USBメモリー起動で試しに使ってみることもできる。

 


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Linux UnetBootin OS USB メモリー インストール

 2013.07.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


言語の設定・LinuxOS・Ubuntu 12.04.2の日本語化

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 LinuxOS・Ubuntu の表示を日本語しよう。

 LinuxOS・Ubuntu のインストール用ページを日本語化しよう。

 ここで、日本語化しておくと、そのまま、ハードディスクにインストールしたときも適応されるので、インストールページは日本語化しておいたほうが勝手がいい。

 また、ハードディスクにインストールした後でも同様な方法で日本語化設定ができる。

 

言語の設定・LinuxOS・Ubuntu 12.04.2の日本語化

1、設定→「Install / Remove Language」ボタンをクリック。

2、「Japanese」にチェックがはいっているか確認。
*チェックが入っていない場合は、チェックを入れて「Apply Changes」ボタンをクリック。
*チェックが入っている場合は、「Cancel」ボタンをクリックしてこの画面を閉

3、言語一覧(Language for menus and windows)に「日本語」があるので、これを一覧の一番上にドラッグ&ドロップで移動。

4、 「キーボード入力に使うIMシステム」のメニューから「ibus」を選択。

5、「地域フォーマット」のタブをクリックし、メニューから「日本語」を選択します。
    「日本語」を選択したら「システム全体に適用」ボタンをクリック。

6、再起動

 

再起動後には、それぞれのファイルやフォルダを日本語にするかどうか聞いてくるので、日本語に設定しておこう。

 


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 2013.07.17 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


LinuxOS・Ubuntu 12.04.2のインターネット接続の設定

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 今日は、LinuxOS・Ubuntu 12.04.2のインターネット接続の設定をする方法について。

 ハードディスクへのLinuxOS・Ubuntu 12.04.2のインストールは、インターネット接続が必要なので、インストール前にインターネット接続の設定を行っておこう。

 

 本来、LinuxUbuntuはインターネット接続に関する設定が必要ないのだが、フレッツADSL・ルーターなしの場合、または光回線終端装置とPCを直接接続してインターネットに接続する場合は、設定が必要になってくる。

 この場合、LinuxOS・Ubuntu 12.04.2のインターネット接続の設定には、DSL接続の設定を行う。

 

LinuxOS・Ubuntu 12.04.2のインターネット接続の設定(ADSLモデム、光回線との直接接続の場合)

1、LANポートに、インターネットのLANケーブルを接続。

2、LinuxOS・Ubuntu を起動。

画面上部のパネルにあるネットワークマネージャアプレットを右クリックして「接続の編集」を選択。

3、「DSL」タブを選択し、「追加」ボタンを押す。
接続名は「DSL接続1」になる(名前は変えてもOK)。 

4、「ユーザ名」の欄に、インターネットサービスプロバイダ(ISP)から連絡されているユーザ名を、「パスワード」欄にパスワードを入力。
*ユーザ名は"×××@○○○"のような形式。
*「サービス」欄はISPから特に指示が無い限り、入力は不要。
*必要に応じて、「自動的に接続する」のチェックボックスにチェックを入れる。

5、「IPv4設定」タブを開き、「自動(PPPoE)」になっていることを確認。 

6、「PPP設定」のタブを開き「認証方式の設定」ボタンを押す。 
*基本的には、いじらなくても大丈夫そう。

  •  接続がうまくいかない場合の対処法
    ・ISPに問い合わせて、認証方式を確認する。
    ・どれかひとつだけ認証方式にチェックを入れて、接続できるものが見つかるまで順に試す。

7、適用ボタンを押す。

 

 LinuxOS・Ubuntu 12.04.2には、ブラウザとしてFirefox がインストールされているので、すぐにインターネットの閲覧ができる。

 また、このままだと、フレッツ接続で閲覧できないサイトがあったりする。

 この場合、コマンドで設定をすることになる。

 が、LinuxOS・Ubuntu 12.04.2のハードディスクへのインストールは、このままの状態でも可能。

 


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 2013.07.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


ハードディスクにUbuntu 12.04.2をインストールしよう

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カテゴリ:XPサポート終了・無料OSLinuxに乗り換えようLinuxOS・UbuntuでXPサポート終了を乗り切る 
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 今日は、USBメモリーで、PCのハードディスクにUbuntu 12.04.2をインストールする。

 USBメモリーから、起動したLinux・Ubuntu でも、使うことはできるのだが、容量に制限があったりする。

 ここは本格的にハードディスクにLinux・Ubuntu をインストールしよう。

 

 

Ubuntu 12.04.2をハードディスクにインストールする前に

・ハードディスクのパーティションはいじらない。
 パーティションがひとつでも、WindowsOSとUbuntu 12.04.2の同居はできる。
 へたにフリーソフトなどでパーティションを事前にいじらないほうがインストールが楽。

・Cドライブに4.5GB以上の空きがあることを確認。

 

Ubuntu 12.04.2をPCのハードディスクにインストールする方法(WindowsOSと同居させる)

1、日本語版Ubuntu 12.04.2ISOubuntu-ja-12.04.2-desktop-i386.iso(DVDイメージ) (md5sum: b63ea1034e489f1f24fb9509c458c286)をサイトからダウンロードして、UnetBootinでUSBにISOをインストールし、USBメモリーをパソコンに刺したまま再起動し、F10 を押す。

2、LinuxOS・Ubuntuが起動する。
 起動しない場合は、LinuxOS・Ubuntuを↓で選んでEnterキーを押す。

3、LinuxOS・Ubuntu 12.04.2のインターネット接続の設定(ADSLモデム、光回線との直接接続の場合)を行う。

4、インストールアイコンをクリック。

5、『Windowsと別にUbuntu 12.04.2をインストールする』『WindowsをUbuntu 12.04.2で上書きする』『自分でパーティションを指定してインストール』のうちどれかひとつを選ぶ。
* それぞれの項目の下に、説明があるので、きちんと読んで選択する。
*今回は、WindowsXPもOSとして残したいので、『Windowsと別にUbuntu 12.04.2をインストールする』をチェック⇒続行ボタンをクリック。

6、必要があれば、ハードディスクのパーティションをスライドバーで調整する。

7、日本語をクリックして、選択(言語のリストの一番下のほうにある)⇒Ubuntu をインストールする。

8、地域とtimeゾーンを選ぶ⇒進むをクリック。

9、キーボードレイアウトを選択して、進むをクリック。

10、起動時にパスワードを設定する場合『、ログイン時にパスワードを要求する』を選択、 『名前』(本名でなくてもOK)を入力・パスワードを入力・パスワードを再入力し『進む』をクリック。
*『ログイン時およびホーム・フォルダの復号化時にパスワードを要求する 』『自動的にログインする』を選択することもできる。

11、『インストール』をクリック。

12、『今すぐ再起動』か『試用を続ける』をクリック。

 

 今すぐ再起動を選んで再起動すると、ハードディスク上のLinuxOS・Ubuntu 12.04.2が起動する。

 


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 2013.07.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


WindowsとUbuntu 12.04.2の起動の切り替えとメニューの日本語化

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カテゴリ:XPサポート終了・無料OSLinuxに乗り換えようLinuxOS・UbuntuでXPサポート終了を乗り切る 
テーマ:Linux / ジャンル:コンピュータ

 ハードディスクにLinux・Ubuntu 12.04.2をインストールしたら、次からのパソコンの起動はどうするの?

 WindowsXPとUbuntu 12.04.2をひとつのパソコンに同居させた場合、どうやって、LinuxOSとWindowsのOSを切り替えるんだろう。

 

WindowsとUbuntu 12.04.2の起動の切り替え

1、パソコンの電源を入れる。

2、OSの選択画面が出てくるので、↓でOSを選ぶ。
・何もしないと、LinuxOS・Ubuntuが起動する。
・『MicrosoftWindowsXPhomeEdition』を選択すると、WindowsXP・OSが起動する。

3、Enterを押す。

 

 Windowsを優先的に起動するようにすることもできるようだがコマンドをいじるようなので、初心者はとりあえずあまりいじらないことにする。

 

Ubuntu へログイン

1、Ubuntu が起動したら、インストールのときに設定したパスワードを入力。

2、Enterを押す。

 

ログイン後のUbuntu ・メニューの日本語化

1、設定→「Install / Remove Language」ボタンをクリック。

2、「Japanese」にチェックがはいっているか確認。
*チェックが入っていない場合は、チェックを入れて「Apply Changes」(「システム全体に適用」)ボタンをクリック。
*チェックが入っている場合は、「Cancel」ボタンをクリックしてこの画面を閉

3、言語一覧(Language for menus and windows)に「日本語」があるので、これを一覧の一番上にドラッグ&ドロップで移動。

4、  「キーボード入力に使うIMシステム」のメニューから「ibus」を選択。

5、「地域フォーマット」のタブをクリックし、メニューから「日本語」を選択します。
    「日本語」を選択したら「システム全体に適用」ボタンをクリック。

6、再起動

 

 で、次の問題は、インターネットの接続。

 フレッツで接続している場合は、アクセスできないサイトがあったりする。

 かくゆう、FC2ブログもアクセスできない。

 

 でも、ちゃんと改善策はあるので、心配しなくて大丈夫!

 


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 2013.07.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Linux・UbuntuでAdobe Flash Playerを利用する方法

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カテゴリ:XPサポート終了・無料OSLinuxに乗り換えようLinuxOS・UbuntuでXPサポート終了を乗り切る 
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 インターネットでよく利用するAdobe Flash Player。

 Linux・UbuntuでAdobe Flash Playerを利用したい場合、どうやってダウンロードするんだろう?

 Linux・Ubuntuで、Adobe Flash Playerをインストールするには、ソフトウエアセンターから、インストールする。


Adobe Flash Playerのインストールの方法

1,ソフトウエアセンターの検索ボックスに『 Adobe Flash Player』を記入して検索。

2, 『Adobe Flash プラグイン』のインストールボタンをクリック。

3,しばらくすると、『Adobe Flash プラグイン』が終わる。

 これで、Adobe Flash Playerのインストールが終了する。

 Linux・UbuntuのAdobe Flash Playerのインストールは、ソフトウエアセンターからインストールすると、インターネット上のウェブページからAdobe Flash Playerをダウンロード・インストールするよりはるかに簡単にすんでしまう。

 


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 2013.07.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


LinuxOS利用のハードル・マイクロソフトSilverlight

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 Microsoftの「Silverlight 」は厄介だ。

 Microsoftの「Silverlight 」は動画やネットゲームなどに使われているのだが、MacやWindowsでは、インストールできるのに、Linuxにはインストールできない。

 

 特にYahoo!Japanのコンテンツの一部が表示されなかったりする。

 

Microsoftの「Silverlight 」のLinux用の代替ソフトmoonlightは開発終了 

 ネット上を検索すると、Microsoftの「Silverlight 」のLinux用の代替ソフトmoonlightを利用すれば、OKという記事がたくさん出てくるのだが、moonlightはすでに開発が終了していて、ダウンロードもできない状態。

 

 本家のSilverlightはもちろん、LinuxOSでは、OS判定ではじかれてインストールできない。

 

 動画やゲームは再生できなくてもいいけど、ポイントサイトのコンテンツの中にもこのSilverlightが使われている場合があって困ってしまう。

 

 この問題さえクリアできれば、Linuxで十分なんだけどなあ。

 

 ちょっと、考えられる手としては、Firefoxのアドイン『User Agent Switcher』を使って、ブラウザとOSをWindows・IEに見せかけて、Silverlightをインストールして利用できないものだろうか?

 なんて、考えてるのだが・・・。

 どうなのかな?

 


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 2013.07.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Linux・Ubuntuのメニューバーは見えにくい

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  Linux・Ubuntuのメニューバーが見あたらない。

 どうっかにあるはず、メニューバー。

 ファイルの保存や編集用するのにないと困るメニューバーはどこにあるんだ?

 Linux・Ubuntuのメニューバーは、ちゃんと画面の上の方にある。

 が、普段はほとんど見えない。

 Linux・Ubuntuのメニューバーは、マウスポインターを乗せるとはっきりと表示されるようになっている。

 

 Linux・UbuntuのホームもWindows同様、見た目を変えることができるのだが、なぜか、変えてもメニューバーがはっきり表示されないケースが多いみたいだ。

 OSだけでなくソフトなどを起動させても、メニューバーが見えにくい。

 なぜ、こんな仕様なんだろう???

 


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 2013.07.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


5年以上前のWindowsパソコンにLinuxを入れるのは結構大変かもしれない

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  よく、Linuxで古いパソコンを利用しようとか言うけど、実は、古いパソコンにLinuxを入れるのには、結構大変だったりする。

 5年くらい前までのパソコンは大丈夫。

 問題は、それ以前のパソコン。

 

5年以上前のパソコンにLinuxを入れようとしたときの問題点

・CDやUSBからのOSの起動ができないばあいがある。

・4GB以上のOSは受け付けない場合がある。

 

CDやUSBからのOSの起動ができない場合の対処法

1、The Plop Boot Managerをダウンロード。

2、ダブルクリックで解凍。

3、WindowsXPの場合、The Plop Boot Managerの中の『Windows』⇒『InstallToBootMenu』をダブルクリック。

4、イメージファイルをインストールしたUSBやCDをパソコンに装着して(管理人のパソコンの場合)起動時にF2を押して、上から3番目の項目を↓で選んでEnterを押す。
*USBを選んでも起動できないので注意。
*(家のPCの場合)上から1、2番目はそれぞれ、WindowsXPか工場出荷前の状態に戻すためのOSだった。

 

*InstallToBootMenuを削除したい場合、WindowsXPの『コンピューター』を右クリック⇒『システムの詳細』をクリック⇒『回復と復元』の『設定』ボタンをクリック⇒『編集』ボタンをクリック⇒The Plop Boot Managerを削除し、上書き保存。

 

 

PAE非対応の場合

 古いパソコンの場合、PAE非対応(4GBを超えるメモリ空間をサポートしていない)場合がある。

 この場合、OSを起動したりインストールすることができない。

 でも、対処方法はある。

 

 ubuntuの場合、Ubuntu12以上は利用できない。

 この場合は、ubuntu10か11をインストールして、その後に12にアップデートする。

 

旧バージョンのubuntuの入手先

北陸先端科学技術大学院大学

日本語Remix版のURL: ftp://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ubuntu-jp-cdimage/releases/

KDDI研究所

日本語Remix版のURL: ftp://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/ubuntu-jp/release-cd/releases/

 

 ということで、無事、Ubuntuをインストールした。

 ところが、ここで、問題発生。

 WindowsXPとデュアルブートさせたはずなのに、Windowsが起動できない・・・。

 なぜだ!!!

 


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 2013.08.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Linux UbuntuでLANポートが認識されていないみたい

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 古いパソコンへLinuxUbuntuを入れてみたものの、どうもネットにつながらない。

 LANポートが壊れてるのかも・・・。

 

 WindowsならデバイスマネージャーでLANポートの状態が確認できるのだが・・・。

 はて?Linuxでは、どこでLANポートの状態を確認したらいいんだろう?

 ネットを探しても参考になるページが見つからない。

 かろうじて、こんな記事を見つけた。

 

Linuxでデバイスマネージャーを確認する方法

・GNOMEを起動し、システム→管理→ハードウェアでデバイスマネージャを起動・・・。

 でも、これCentOSの場合なのだ。

 さて、LinuxUbuntuでも該当するのかどうか???

 デバイスマネージャーで確認できれば、!とか×とかの記号がある項目を削除して、再度LANケーブルを接続しなおすって手が使えるのだが。

 ドライバーに問題があるだけなら、これで、問題が解決する。

 

 他にも『LANポートが壊れていなくてもインターネットにつながらない』というケースで、静電気がたまっているなんてケースもあるらしい。

 

静電気のせいでLANポートが反応しない場合

 パソコンの電源を抜いて、電源ボタンを数回押すとパソコン内の静電気が放電されて?LANポートが反応することがあるらしい。

 

 ともかく、インターネットにつながらないんじゃお話にならない。

 Linuxを入れる意味ないし。

 これで、復活してほしいものだが。

 本格的にLANポートが反応しない場合は、外付けの無線LAN子機の古いやつがあるのでそれを使ってみようかとも思ってるのだが・・・。

 


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 2013.08.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


LinuxとWindowsの同居PCでやってはいけないこと

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 LinuxとWindowsOSを二つ入れた場合、気をつけないといけないことがひとつ。

 管理人、この間、見事にこれをやったら、パソコンが起動できなくなった。

 

Linux&Windowsの共存でやってはいけないパーティションの分割

1、WindowsとLinuxをひとつのパソコンに同居させて居る環境。

2、Windowsのハードデスクの復旧などで、元のパーティションを分割・統合した場合。

 1⇒2の順番でパーティションを操作すると、見事にパソコンが起動できなくなる。

 原因は、ブートローダーというパソコン起動用のプログラムが破損したり、迷子になっているせい。

 

 パーティションを分割・統合したいのなら、Linuxのインストール時に分割・統合するかLinuxの起動用ディスクを使わないと、パソコンが起動できなくなるらしい。

 

 Linuxを削除したい場合は、Windowsのハードディスクの復旧でもパーティションをいじらないで、工場出荷時の状態に戻せば、大丈夫なのだけど・・・。

 

 復旧の方法はないわけではないようだが・・・。

 コマンドラインでやる方法は難しそう。

 LinuxやWindowsのブートディスクを利用して復旧する方法もあるようだ。

 

 といっても、あまり古いパソコンだと、USBブートができないので、USBにインストールしたLinuxのブートディスクは利用できない。

 

 今回、起動できなくなったパソコンは5年以上前の古いパソコンでUSBブートができない代物。

 Linuxのインストール時は、先に、USBブートを可能にする、The Plop Boot Managerというソフトを事前にインストールして、USBで起動したのだが、今回はそれもならず。

 外付けのDVDディスクも壊れているので、今のところ打つ手がない。

 

 とはいえ、どっちにしても外付けDVDは必要なので、いづれ買うかも。

 

 ちなみに今使っている現役パソコンには、Windows7のダウンロード版をインストールして使っている。

 調子はだいぶ良いです。

 


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 2013.08.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Windows・Linuxの改行コード・文字コードの違い・文字化け対策

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 Windowsで作ったテキスト(メモ帳などの文書)をそのままLinuxのテキストエディタで開くと文字化けする。

 文字化けの原因はLinuxのテキストエディタ(メモ帳みたいなもの)とWindowsのテキストエディタでは、改行コードと文字コードが違うためらしい。

 

 

Windowsの改行コードと文字コード

⇒Windowsの標準の改行コードは『CR+LF』
⇒標準の文字コードはメモ帳の場合は『ANSI』、wordPatの場合『Unicode』、そのほか『shiftJIS』。

 

Linuxの改行コードと文字コード

⇒Linuxの標準改行コードは『LF』
⇒文字コード『[Unicode(UTF-8)』『UTF-8N』。

 

 文字化けを防ぐためには、Windows側のテキストエディタで保存するときにLinuxの文字コード・改行コードを指定して保存するとLinuxでも文字化けしないで読むことができる。

 しかし、メモ帳もwordPatも文字コードの指定はできるが、改行コードについては指定できるかどうかは不明。

 MKEditorなどのテキストエディタでは、どちらも保存時に設定できる。

 

 ちなみに、Linuxで作ったテキストエディタをWindows側でMKEditorを使って開く場合、自動的に改行コードや文字コードを判別してくれる。

 


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 2013.08.12 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Wubiで簡単安全Linux日本語版UbuntuのWindowsパソコンへのインストール

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 WubiはWindowsユーザのためのUbuntuインストーラで,Windows内に通常のソフトウェアのように簡単にUbuntuをインストールできる。

 

Wubi利用によるUbuntuインストールのメリット

・「プログラムと機能」から「Ubuntu」を簡単に削除できる。

 WindowsOSにLinuxOSをインストールした場合に、OSの起動用のシステム(MBR)を修復してからLinuxOSを削除しないとWindowsも起動できなくなる。

 がWubiを利用してUbuntuインストールした場合、ブートローダーの問題を気にせずに、Windowsの「プログラムと機能」から「Ubuntu」を削除できる。

 

デメリット

・ハイバネート(Windowsの休止モードのようなもの)が利用できない。

 

Wubi利用による日本語版Ubuntuインストール

 WubiのダウンロードサイトからWubiをダウンロードして利用しようとすると、日本語版Ubuntuをインストールするときに面倒。

 もっと簡単な方法がある。

1、Windowsを起動させる。

2、日本語版Ubuntuの起動ディスクをパソコンにセット。

3、ディスクをダブルクリックして開く⇒『wubi.exe』をダブルクリック。

*CD・DVDの自動再生をONにしている場合、自動で自動再生のダイアログが出てくるので,「wubi.exeの実行」を選択。

4、Wubiが起動したら,「Windows内にインストール」を選択。

5、インストール先のドライブ,インストールサイズを選択。

6、ユーザ名とパスワードを入力して「インストール」をクリック。

*ユーザー名は英数字で入力する。
 カタカナだと、起動できない。
*ユーザー名をどうしてもカタカナにしたい場合、WindowsのCドライブの直下に「temp」という名前のフォルダを作成しておくこと(9.04以前は利用不可)。

7、パソコンを再起動させる。

8、WindowsとUbuntuのどちらを起動するか選択する画面が表示される。

9、Ubuntuを選択して,インストール作業の残りを開始。

10、Ubuntuのインストール作業が完了すると再起動が行われる。

 

 2回目以降のログインは、パソコンの電源を入れた後に、WindowsとUbuntuが選べる画面が出てくるので、↓↑キー(またはTab)で選択して、Enterキーで確定する。

 


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 2013.08.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Linux再インストールで、Linux・Windowsとも復旧

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 LinuxのパーティションをWindowsのハードデスクの復旧などで、元のパーティションを分割・統合し、見事にWindowsもLinuxも起動できなくなった。

 要は、ブート(起動)ファイルそのものがおかしくなってしまったらしい。

 

 仕方がないので、Linuxの起動用ディスクをCDで作って、起動できなくなったパソコンに再度Linuxをインストールすることに。

 

 無事にLinuxが起動できるようになった。

 ついでに、Windowsも起動できるようになった。

 

 どうも、Linuxのインストール時に、パーティションをいじったのが原因でWindowsが起動できず、Linuxだけが起動されていたらしい。

 

 メインパソコンは、Windows7のOSを入れたので、まあ、必要がないといえば必要がないのだが・・・。

 Linuxを使おうとしているパソコンは、できれば母のメール用にできないかと思っているのだ。

 何とか、インターネットにつなげる状態にならないかな。

 

 まあ、5年以上前の古いパソコンなので、このまま破棄してもいいのだが・・・。

 

 そもそも、キーが効かなくなっているものもあるし。

 LANポートもちょっと怪しいし。

 でも、昔使っていたUSBタイプの無線LANアダプター(子機)もあるので、何とかならないかなと思っている。

 


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 2013.09.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


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